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「宝くじ高額当選者」が語る前兆とは?

JUGEMテーマ:借金返済

 

多重債務者にとっての夢は、やはり「お金持ちになること」ではないでしょうか?

 

そのためには、他力本願ではなく、自分自身の力で富を成すことなのですが、今の世の中ではなかなか難しいですよね。

 

ただ、努力は続けることが肝心なのですが、一攫千金の夢というのも、捨てがたいもの。

 

だけど宝くじは当たらないし・・・ですよね。

 

私もそう思っていました。

 

まあ、せいぜい当たっても1万円程度かな?と。

 

それでも、高額当選されている方は実際にいらっしゃるんですよ。

 

なんと、海外では数十億とかの当選金を手にされている方も。

 

宝くじ高額当選で大金をゲット!

 

このサイトに来てくださっている方は、私と同じようにローン地獄に陥った方や債務整理をした方、多重債務に現在陥っている方が多いと思いますが、一度は宝くじ高額当選を夢見たでしょう?

 

ある程度の借金を抱えると、「もう返すのはとても無理。一発逆転の何かがなければ。」と一攫千金を追い求めるのです。

 

事実、知っている方も、借金があるのにも関わらず、巷で「儲かる」と言われている商売にに手を出し、結局は借金を倍にしてしまうということがありました。

 

それでも、今はなんとか借金も返して質素ながらも幸せに暮らされているそうで、人生なにが幸いになるかわかりません。

 

中にはこんな方も

 

借金が辛いから宝くじをダメ元で買ったら高額当選した話

 

宝くじでなくても良いのですが、普通に暮らしている人が、一度に大金を手にする可能性が高いのってこれくらいですよね。

 

宝くじの高額当選者って、どんな暮らしをされているのか?

 

当選前に前兆ってあったのか? いろいろ知りたいことはあります。

 

以前も一度書いたことはあるのですが、もう一度夢を見るためにも高額当選者の声を集めてみました。

 

 

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嫌いなものが食べられるようになって当選 Aさんは、トマトが大の苦手。

 

「あんな血みたいな色の食べ物を、みんなよく食べるなー」と思っていたそうですが、ある日ふと食卓に並んでいるトマトを食べてみる気になったそうです。

 

そしたら結構美味しかったので、「これは何かの前兆か?」と宝くじ売り場に直行。

 

見事に1,000万円の当選金を手にした、ということ。

 

「嫌いなものが食べられるようになった」ということは、体質が変わったと考えられるので、幸せ体質に移行したのかもしれませんね。

 

電柱に思い切りぶつかった次の日に当選

 

Cさんは、いつも日課のように宝くじを買い続けている常連さん。

 

ある日、神社にお参りに行った帰りに、考え事をしていて気がついたら目の前に電柱が!

 

もう避ける事もできずにがーんと頭をぶつけて、もうフラフラするやたんこぶができるわで、サイテーの気分だったとか。

 

それでも、次の日はいつも宝くじを購入する日だったので、気を取り直して買いに行ったら・・・

 

こちらは、まさかの2等1億円に当選していたということ。

 

両方共、なんとも羨ましいエピソードですが、やはり宝くじ当選の前兆ってあるんですね。

 

それと、他にも宝くじ高額当選のエピソードを読んだのですが、ほとんどの方が宝くじをコツコツ買い続けていたんです。

 

何十年も、「こんなもの当たらない」なんて諦めずに、毎年毎年・・・

 

宝くじ高額当選の秘訣があるとしたら、こんなところにあるのかもしれません。

 

何事も諦めずにコツコツと。 借金生活から抜け出すための秘訣も同じなんだと思いますよ。

 

追記:よく「白い蛇の夢」を見ると宝くじに当然する、なんて言いますが、夢も大いに関係しているとのこと。

 

「宝くじを購入するために列に並んでいたら、横入りされて最低な気分になった夢」を見たあくる日に実際に宝くじを購入した女性が、見事1億円の高額当選を果たした、と言いますから、良い夢ばかりが運気を上げるわけではないんですね。

 

「なんだかケチが付いた気がするから、今回は購入を見送ろう」なんて思って、みずから運を手放してしまった方も多いのではないでしょうか?


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必ず儲かる話の裏側は?

JUGEMテーマ:借金返済

必ず儲かる話」とか「絶対に損をしない方法」なんて、もう眉唾ものだということはわかっているのです。

だけど・・・

世の中が不況になると、「必ず儲かる話」なんていうのも飛び交うわけで。

中でもブラックと言われる方たちにとっては、ものすごく魅力的な話にうつりますよね。

私も多重債務時代から、もう頭の中はお金のことでいっぱいで、他のことが考えられなくなっていました。

昔流行った脳内メーカーに例えると、もう99%は「お金」でできていたみたいな感じです。

そうなると「必ず儲かる話」なんていう甘い言葉にも誘われがちに。



「必ず儲かる話なんて、絶対に嘘」と思いながらも、ついつい見てしまい、騙されそうになるんですよ。

 多重債務や借金を抱えている方に共通するのが、「どうしてもすぐにお金を稼ぎたい」という強迫観念とも言える気持ち。

それは、想像をはるかに超えているでしょう。

確かに、お金がないと日々の暮らしはできません。

それが、お金がないところに持ってきて、収入のほとんどを借金返済に回さなければならないのです。

言わば、常にマイナスの状態で生活していると言うことです。

そうなると、今の仕事に1,2万上乗せしたところで、生活は変わりません。

いえ、決して1万2万をバカにするとかそういうことではなく、それだけでは、何も変わらないというのが現状なのです。

で、まずは「一攫千金」を狙います。

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やっぱり思いつくのが、「宝くじ」高額当選ですね。

インターネットだと、あちこちで見る「ネットで楽して大金を稼ぎませんか?」の文章に惹かれてしまいます。

 

Twitterでは、「RTするだけで100万円プレゼント!」なんていう、もう「嘘でしょ?あなたはねずみ小僧?」なんていうツイートが、氾濫しているわけですから。

すべて嘘とは言いません。

ネットで稼ぐ方法にしても、ちゃんと仕組みを作れば稼げることはわかっています。

ただ・・・

仕組みを作るのに時間はかかります。

でも、うまくすれば無料ですべてまかなうことも出来るので、ネットで稼ぐこと自体は否定しません。

むしろ、多重債務の方にもお勧めしたいくらいです。

でも、時間がかかるのが難点ですから、とりあえず勉強だけは始めておいて、ネットオークションなどで即金収入を得るのが良いでしょう。

必ず儲かるおいしい話」というのは「ない」と思ってください。

 

「必ず儲かる話」に騙された女の子

 

「簡単で」「楽に」「短期間で」ということばかり求めていると、ずっと貧乏のままか、犯罪まがいの仕事にひっかかってしまいます。

ただし、仕事としてちゃんとした手順を踏んで、2,3ヶ月頑張れば少しづつ収入は安定してきます。

簡単で楽ではありませんが、パートやアルバイトをしながら気長に勉強するつもりで始めれば、資格を取るよりは難しくないと思います。

まあ、資格にもよりますけどね。

 

ただ、ネットの世界も、次々に新しい情報が出てきますし、やり方も違ってきますから、常に勉強していないと置いて行かれます。

 

その辺は、リアルとも通じるところでしょう。

結局は何かひとつ目標を決めて、そこに向かってがむしゃらに頑張れば、きっと明るい日差しが見えてくるということ。

「何わかりきったことを言ってるの?」と思われるでしょうが、結局はそこに行き着くと思います。


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貧乏生活から簡単に脱出するための方法とは?

JUGEMテーマ:借金地獄

 

多重債務生活が続くと、いくらそれまで多少裕福な生活をしていた人でも、貧乏が身にしみるようになってきます。

 

私も多重債務者だと気がついてからは、「貧乏ってこういうことか」と思ったり。

 

いささか他人事のようですが、日本って未だに「自分は中流くらい?」と思っていないと生活できないところがあって、ほとんどの方はそう思っているのではないかな?

 

うちも「今月少し足りないかも」という月はあったけど、決して世間的には劣っているわけではなく、むしろ共働きをしている分、恵まれているのでは?と思っていましたから。

 

まあ、一昔前と貧困家庭が増えている今とは少し違うでしょうが・・・

 

だけど、自分で「うちは貧乏だ」と認知した時点で、もしかしたら「そのままお金の無い生活を続けるのか?」それとも「一発逆転」で脱出することができるのか?が決まってくるような気がします。

 

つまり、お金が無くなってからの気持ちの問題が、その後の生活を大きく左右する、ということ。

 

「貧しさに負けた〜」という歌が昔流行りましたが、たいていの人はお金がないことに負けてしまうのです。

 

よく言われているのが、「他人が羨ましくなったら終わり」だと。

 

確かに、お金が無くてどこにも行けなくなってからは、お盆やお正月の渋滞風景ですら、「田舎に帰れて羨ましい」と思ったり。

 

空港で、「これから親子でオーストラリア10日間の度に出かけます」なんて聞こうものなら、「ええ?家族みんなで海外旅行なんて、そんなにお金持っている人が居るんだ!」と羨ましいを通り越して妬ましくなってリしていました。

 

そのうち、ご近所が家を改築することでさえ、妬ましくなることも。

 

こうなると、もう末期症状かもしれませんよ。

 

よくあるご近所トラブルに発展するケースでも、「庭でバーベキューする声がうるさかった」なんて言い訳していますが、これだって、楽しそうにしていることへの嫉妬であることがほとんどですから。

 

家族でバーベキュー-債務整理体験談

 

それと、お金が無いことを他人のせいにする、というのは一番いけません。

 

「自分は一生懸命働いているのに給料が安い。会社のせいだ。」とか「旦那の給料が少ないから、私はこんなに苦労するのよ。」とかね。

 

もしかしたら、本当のことかもしれないけど、そういう考え方をしたところで、何も生まれないんです。

 

それどころが、家族関係や会社の人間関係もうまくいかなくなって、他人や家族に迷惑をかけることに。

 

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いや、私もすべてが嫌になって離婚寸前まで行ったことがあるので、決して他人ごとではないのです。

 

まあ、人間って弱いものなので、多少は今の辛さを誰かに当たってしまっても仕方がないところはあるのですが、「今自分は弱っているけど、ここを通り過ぎれば前を向くことができるんだ」と自分に言い聞かせるとか。

 

お金が無いのだから、身の丈に合った生活をするのはもちろんなのですが、「今は切り詰めなければならない時。だけど、頑張って働いていれば、きっともっと恵まれた生活をすることができる」と信じて節約に励むと、辛いことも乗り越えられそうですよね。

 

今の自分を見つめるもうひとりの自分の存在があれば、常に冷静な判断ができるはずです。

 

ちょっとしたご褒美を用意するとか。

 

例えば洋服を買うのが好きな人なら、「1ヶ月何も買わなかったら、ご褒美に一着だけ(限度は決める)買ってもいい」とかね。

 

あと、「大金が入った時の具体的な暮らしをイメージする」というのも有効だと思います。

 

私も、結構妄想の世界に入り浸ったものです。

 

それだけで心が健康になれば、また明日も頑張れそうな気がしますよね。


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