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ブラックでも今日すぐにお金を作る方法は実はこんなにある

JUGEMテーマ:借金返済

 

ブラックでも今日すぐにお金を作る方法」なんて無理難題ですよね。

 

と言いますか、「すぐにお金を作る方法」にブラックも債務整理者もないとは思うので、「元手ゼロでお金を作る方法」ということになるのかな?

 

多重債務時代は私もそうでしたが、「何か一発逆転できるような商売は無いだろうか?」と常に思っていました。

 

お金を作る」と言っても、数百円数千円ではどうしようにないですから。

 

このブログでも取り上げた『借金星』のかつみ・さゆりさんじゃないですが、「かぶとむしの幼虫の飼育」とかも真剣に考えたこともあります。

 

カブト虫の飼育-債務整理体験談

 

実際、キャンプ場を経営されている方に聞いたことがあるのですが、「都会から来る観光客相手に、カブト虫を売っている地元の方も多い」とか。

 

もちろん、お店を営んでいる方なのですが、全く関係の無い生活雑貨を売るお店でも、店先にカブト虫やクワガタを販売してみたら、飛ぶように売れたという話もあります。

 

まあ、有名な話では、地元のおばあちゃんたちが山に入って集めて来る葉っぱが、結構な高値で売れて、村全体がリッチになったという実話もありますから。

 

あと、田舎で夜は真っ暗になる場所で、いつも眺めていた星空の写真が高評価されて、観光スポットになったり、写真が売れたりという話も。

 

だから、目のつけどころが良くて、ビジネスにうまく発展させられれば良いのだと思います。

 

借金を抱えている方は、ほとんどが「一発逆転」を夢見ているのではないでしょうか?

 

だけど、やっぱり下手に手を出すと痛い目を見るんですよね。

 

何か商売や事業をはじめるにしても、「お金を稼ぐこと」が目的になってしまい、事業そのものは「何でもいい」ということにもなりかねません。

 

そんな目的で事業を始めても、上手く行くほど世の中甘くは無いですよね。

 

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そうなると、「一攫千金」ではないですが、「少しづつ収入を増やしていく」という方法なら、うまく行く可能性は高いです。

まずは、「今日すぐにお金が必要」な方なら、やはり「不用品を売る」ということでしょうか。

 

「自分には必要じゃなくても、他人には価値がある物」というのがあるんです。

 

多重債務になったり債務整理をしたりすると、頭がカチカチになって「お金のこと」しか考えなくなるので、余計稼げなくなるのですが、少し柔軟に考えれば「小金」を稼ぐ方法はたくさんあるのです。

 

以前にも書きましたが、ネットオークションで不用品を販売すれば、買い手さえ付けば、その日にでもお金が入ってきます。

リサイクルショップに持っていく方法もありますよね。

 

昔は質屋さんでしたが、今はリサイクルショップやブックオフなどです。

 

そして、少しでもお金ができたらそのお金を増やしていくということ。

 

実際に、オークションで稼いで、借金を数百万返して家まで建てた方もいらっしゃいます。

 

その方は、自分がうまくいった方法とかを、冊子にして売ったりもしていますから、立派なビジネスですよね。

 

やっぱり急に大金は出来ないんですよ。

 

だけど、不可能なことではないと思えば、生きる勇気にも繋がりますよね。



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お金が無いと本当に死ぬしか無いのか?

JUGEMテーマ:借金地獄

 

お金が無いと死ぬしか無い?」ということは、以前から何度も書いています。

 

本当に、借金に追われ、働くあてもなく収入も無い状態では、思いつめるのもわかります。

 

ネットでも、さまざまな方の体験談が書かれていますね。

 

たいていは、借金か住宅ローンなどの高額なローンを抱えているケース。

 

母子家庭-債務整理体験談

 

◯母子家庭で働けない

 

◯両親を介護していて家から出られない

 

◯ハローワークに毎日のように行って面接を受けているけど、ことごとく落ちてしまって無職のまま

 

◯自分自身が病気で、とても外で働く体力が無い

 

などなど。

 

身につまされる体験談も多いです。

 

特に、旦那さんが早くに亡くなってしまって母子家庭となった母親は、一生懸命働いても、結局お金が足りなくてクレカで借金

 

借金も100万円以上にふくれあがり、毎月5万円以上の支払いと家賃5万でそれだけで10万円の支払いになり、収入の15万円ではとても生活していけないという話。

 

お子さんも小さいし、働ける時間も限られているから、転職したくてもできないんだそうです。

 

その上、今の職場もクビを切られそうという状況に。

 

それでは、悲観的になってしまうのもわかります。

 

だけど、お子さんが居るから頑張れるということもありますよね。

 

今は、公的資金や生活保護に頼るのも大変な時代だけど、頼れるところには頼って、なんとか前向きに生きて欲しいと思います。

 

「前向きって言っても、とてもそんな気持ちになれないよ」という声が聞こえてきそうですね。

 

無責任かもしれませんが、「開き直る」これしかないです。

自殺したとしても、問題は解決しません。

自分が楽になるだけ、というか、自分だって「楽」にはならないでしょう。

とりあえず、「生きていればなんとかなる」んですから。

そりゃあ、苦しいですよ。

 

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私だって、多重債務をかかえ、両親が病気で、夫はうつ病、自分自身はパニック障害と「もう死ぬしかないか」という状況にまで追い詰められましたが・・・

最後は開き直りました。

 

 

だって、家族のためになんとかしたいと思っているのに、死んだら家族が悲しみますから。

悲しむだけではなく、経済的なことも含めて、家族に襲い掛かってしまうわけです。

 

電車に飛び込んだりしたら、下手したら損害賠償を請求されるかもしれないのです。

 

そんな状況を想像してみてください。

 

いくら自分が居なくなったからといって、家族が借金を抱えてしまうだけでも不憫なのに、そんなひどい目に遭わせることなんてできませんよね。

開き直って、体の力を抜くと、もうこれ以上落ちられないなというところまで落ちて行くような感覚に襲われます。

 

そして、その感覚というのは、ある種快感を伴うとでも言いましょうか、嫌な気持ちにはならないのです。

 

開き直りとは、こういうものなのでしょうね。

そうしたら、今度は上がるしかないですから。

少しづつでも上がっていけば、明るい日差しが見えてきます。

 

不思議なもので、悪いことが怒涛のごとく続けて起こった後には、良いことがやってくるもの。

 

私の場合は、ネットオークションに出品した物が、思わぬ高額で売れ、そこから少しづつですが、仕事もうまく行くようになった気がします。

なんて、知ったかぶりで言っているようですが、自殺の一歩手前まで言ったからこそわかることもあるのです。



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スピードキャッシングと緊急貸付の違いは?

JUGEMテーマ:借金返済
 

スピードキャッシングと緊急貸付の違いは?なんて言っても、そもそも民間と公的資金だから全く違いますよね。

 

ただ、「どう違うのか?」をきちんと知らないと、うまく利用することもできません。

 

何度も書いていますが、多重債務時代は「明日食べるものどうしよう?」というレベルでした。

当然、お金を借りざるを得ない状況が続くのですが、その借り方も切羽詰まっていました。

「今すぐに」とか「その日のうちに」現金が手に入る、というのが絶対条件だったですね。

スピードキャッシングなんて、まさにその時のニーズにドンピシャリでした。

スピードキャッシングというのは、借り入れの申し込みをしたその日に現金が振り込まれたり、審査が数分で終わったりと言ったキャッシング方法ですよね。

多重債務などでお金が必要になった場合は、緊急性があることがほとんどなので、ほとんどの方がこのスピードキャッシングを利用するでしょう。

インターネットなどで申し込むと、だいたいすぐに電話がかかってきて審査になりますから、審査にさえ通れば、その日のうちに融資してくれることになります。

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考えてみれば、ネットで必要事項を入力するだけで、一歩に外に出なくても、自分の口座にお金が振り込まれるわけですから、便利を通り越して怖いような気さえします。

ただまあ、多重債務生活が長引くと、もう「当たり前」のようになってしまって、「怖い」という感覚も薄れてきてしまいます。

 

まるで、自分の口座からお金を引き出すように、キャッシングしてしまうようになるのですから。

そうなると、重症ですね。

で、多重債務もひどくなると「申し込みブラック」と呼ばれ「もうどこに申し込んでも借りられない状態」になってきます。

そこで浮上するのが、公的資金です。

全国の社会福祉協議会が窓口になって申し込める生活福祉資金があるのですが、その中に「特定緊急貸付」というのがあります。

主に、海外に居る方が現地でどうしてもお金が必要になったり葬儀費用など、緊急にお金が必要になった場合に、10万までなら借りられるという資金ですね。



あとは、急に病気になったりとかした場合の「緊急小口資金貸付」も同じようなシステムです。

総量規制の枠には当然含まれないので助かるのですが、「お金に困っている」ということを知られたくないのが人情ですから、なかなかこういった窓口で現状を話す、というのは勇気が要る。と思います。

だから、知っていても利用し辛いというのが本音でしょう。

まあ、担当者の方も市の職員の方ですから、金融業者のようにビジネスライクというわけにもいかないですし、最近はこういった制度を悪用しようとする不届者も多いですから。

民間の対応で「緊急貸付」という形でできれば良いのかも、とも思います。

病院などの証明書を提出する形にしたり、収入証明書を出したりすれば良いのでは?と思いますが、そうなると「ボランティア」に近くなり、民間の金融業者では無理があります。

国から補助金でも出ない限り難しいですし、そもそも弱者に向けたサービスというものに発展性が見られない、という見方もあるかな?

 

お金に余裕があるうちに、イザという時のためにお金を貯めておく。

 

という常識的なことですら、日々の生活の貧しさに足を取られてしまうと、考えられなくなってしまうんですよね。



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