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これでますます破産者が増えますね

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改正貸金業法、ついに6月に完全施行されることに決まったそうです。

これ、お金を借りたことの無い方だったら、年収の3分の1以下に借り入れ金額を制限する、上限金利を引き下げる、というような条件は、ごく当たり前に感じるでしょう。

もしかしたら、これで本当に多重債務者が減るかもしれないと思うでしょう。

まあ、多重債務が減るということについては、借り入れ自体が制限されるわけですから、減るかもしれません。

ただ、根本的な問題が解決していないので、「お金に困っている人」は増えるでしょう。

「安易に借金しないから良いのでは?」という問題ではないと思います。

この不況で、人間として必要最低限の暮らしを続けることでさえ難しいような、低賃金で働いている人も多いのです。

また、働きたくても働けない人などなど・・・

その陰で、生活保護を受けながら、割と優雅に暮らしている人の実態。

生活保護者を食い物にしている人たち。

平和で安全であったはずの日本が、戦後のゴタゴタの時代に戻ってしまったような気さえしますね。

何か打つ手はないのかな?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100420-00000406-yom-bus_all

貸金融資は年収の3分の1、6月に完全施行

 貸金業者による融資を原則、借り手の年収の3分の1以下に制限する「総量規制」を導入するほか、上限金利を現行の29・2%から15〜20%に引き下げる。

 


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倉田真由美さんの夫経営の会社が破産

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「だめんず・うぉーかー」のくらたまこと倉田真由美さんの旦那様と言えば、女性関係の大らかさというか大胆さで有名ですが・・・

500人とも600人とも言われるお付き合いした女性の顔って、覚えているものなのでしょうか?

なんて、そんなことはどーでもいいですね。

その叶井俊太郎さんが社長を勤める映画配給会社が破産申請を行っていたそうです。

映画配給会社って、ある程度の規模にならないと、経営は難しいんでしょうね。

バブルの頃ならイザ知らず、今は、大手の映画会社だって、映画を撮る予算がなかなか組めなくて四苦八苦しているみいたですから。

ひとつでもヒット作品があれば違うのでしょうが・・・

どうしても「自分の撮りたいもの」にこだわってしまうのでしょうね。

倉田さんとの間にお子さんも生まれたばかりだし、今後は倉田さんの収入でと言うことになるのかな?

夫婦なんだから、どちらか稼げる方が稼ぐ、ということでも問題ないと思うのですが・・・

うちも、そんな感じですから。

ただ、負債の額が大きいでしょうから、これからが大変ですね。

個人での自己破産でも、だいたい10年くらいは、生活を立てなおすのにかかるそうです。

個人再生では、もう少し早いですが、気持ち的にはなかなか立ち直れないですね。

ただまあ、借金を背負い続けているよりは良いと思いますよ。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100406-00000026-sph-ent

“だめんず”くらたま夫・叶井氏の映画配給会社が破産


 「だめんず・うぉ〜か〜」などで知られる人気漫画家の倉田真由美さん(38)の夫で叶井俊太郎さん(42)が取締役社長を務める映画配給会社「トルネード・フィルム」が1日に破産申請を行ったことが5日、分かった。負債総額は約3億円という。倉田さんは叶井さんと昨年7月に結婚し、同11月には自身にとって、第2子となる女児を授かったばかり。「そもそも、彼はカツカツだった。彼を見捨てるつもりはない」と話した<br>
 


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